ひどいソースですが、rubyの練習としてこんなスクリプトを作ってみました。
ELSAのビデオキャプチャカードについてくるチューナソフトがはき出す動画ファイル名が、あまりにも不親切なので、それを補うツールです。rubyで書かれていますが、exerbでバイナリを作ったのでexeファイルを実行するか、カスタマイズしたい場合にはお使いの環境にrubyをインストールし、拡張子がrbのファイルを実行してください。自動的に処理が実行され、勝手に終了します。あとは録画ファイルが格納されているフォルダをご覧ください。
ただし、MS SQL Serverを直接たたきながらも、クエリに含まれる文字列を全く厳密にチェックしていないのでセキュリティホールが満載なスクリプトです。
利用価値は低くないと思うのでリスクをご理解いただいた上でご利用ください。お願いします。
同じ目的なユーティリティとして1700tvリネーマがありますが、最新バージョンでは使えなくなっている模様です。
INFO.TV Plusが搭載される製品としては、ELSA EX-VISION 1500TV/1500TV MT/1600TV/1700TVPCI/1700TVUSBなどがあげられます。ご利用されている方々は是非お使いいただけると幸いです。











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