リモートデスクトップを使っていると、フォントレンダリングにアンチエイリアシングがかからなくて寂しい。GDI++.exeを使えばその制限を超えて使えることは知っていたが、FreeTypeを利用したバージョンも開発されているとは知らなかった。
ということで使ってみると、非常に輪郭がはっきりして、Windows標準のClearTypeよりもいい印象である。
これでおんぼろなMMX 233MHzのVAIO C1もリモートデスクトップ専用端末として寿命をさらに延ばしたようだ。
リモートデスクトップを使っていると、フォントレンダリングにアンチエイリアシングがかからなくて寂しい。GDI++.exeを使えばその制限を超えて使えることは知っていたが、FreeTypeを利用したバージョンも開発されているとは知らなかった。
ということで使ってみると、非常に輪郭がはっきりして、Windows標準のClearTypeよりもいい印象である。
これでおんぼろなMMX 233MHzのVAIO C1もリモートデスクトップ専用端末として寿命をさらに延ばしたようだ。
コメントする