来週末開催されるCP+に見に行きます。カメラのイベントとしてはPIE2009以来の参加です。低価格高機能化のチキンレースの様相を呈しているカメラ業界が、どれくらいガラパゴス化しているかを確かめに行きます。
もしかしたら、日本のカメラ業界も携帯電話業界のようになるのかもしれませんね。ああ恐ろしい。
とりあえず、3/13は横須賀線武蔵小杉駅が開業するので、開業記念の列車に乗って横浜へ向かう予定です。
川崎のまちがどんどん便利になっていきますね。
来週末開催されるCP+に見に行きます。カメラのイベントとしてはPIE2009以来の参加です。低価格高機能化のチキンレースの様相を呈しているカメラ業界が、どれくらいガラパゴス化しているかを確かめに行きます。
もしかしたら、日本のカメラ業界も携帯電話業界のようになるのかもしれませんね。ああ恐ろしい。
とりあえず、3/13は横須賀線武蔵小杉駅が開業するので、開業記念の列車に乗って横浜へ向かう予定です。
川崎のまちがどんどん便利になっていきますね。
今年もこのイベントがやってきた。RubyKaigi2009。
案の定仕事ではRubyに全く縁がないのだが、やっぱりこのイベントには刺激がいっぱい。めっきりプログラミングを趣味でしなくなった自分を反省している。

久しぶりにわいわい騒いできました。@june29が言い出しっぺの1983パーリィ#2を考える会。

前回のパーティー同様、同世代と言うこともあってすぐに打ち解けられて、本当に気楽に騒げました。生まれ年でくくるだけでこんなコミュニティができるとは、本当にすごいことだと思います。今回仲良くなれたみんな、愉しい時間をありがとう!特に@magurojpと@goyokiとは赤い意味で非常に近い関係になれました(危)。そして@ikkouさん今回もナビゲートありがとう。
次回のパーティー#2は5月中に開催する雰囲気で考える会は終了。というか、なんか考えたっけな・・・。とりあえず新宿では当局活躍のお陰でトイレを探し回りました。新宿のローソンは施錠されたオアシス。
さー、あとは本番だ。またまた盛り上がるぞー。
それにしても本当にカメラだらけでした。みんないいカメラもってるなぁ・・・。カメラが欲しい衝動に駆られています。ボーナスはレーシックか、一眼か・・・。
2ヶ月前の2月21日に行われた1983パーティーの第2弾を考える会が今度の土曜日(2009年4月25日)に行われるので、顔を出してこようと思います。楽しみだぁ。
会社にいると、どうしても悶々としがちなので、気分転換にいろんな人と交流したいですね。
さて、今回は何か小道具を準備していった方がよいのだろうか?? ポジションペーパー? 名前書いた紙? 参加者一覧?
ちなみに前回は参加者リストを印刷して持って行ったら、出欠リストとして活用されてました。ありがとうございます。
あと6日。次の週末のことを考えて今週も乗り切ることにします。
昨日2月21日、1983年生まれが集うパーティーに参加してきました。
会場の新宿に集まったのは総勢22人。大学の同期のjune29とkei-sを始め、いろんな人と交流することができました。
[日本PostgreSQLユーザ会北海道支部 / Ruby札幌 合同セミナー] : index
様々なセミナーを通してRuby札幌の皆さんにいつもお世話になりっぱなしですが、今回もみてきました。著名な方々が何人もいらっしゃり、とても有意義な時間を過ごせました。JPUG北海道の皆さんのセッションもガチなセットで盛り上がりました。
それにしてもIRCとUstreamによる配信は、相当ノウハウがたまってきていますね。自分が札幌を離れても臨場感あるセミナーをみれると思うと、これからも楽しみです。
RSpecやAResについての理解をよりいっそう深くできました。PostgreSQLのパフォーマンスについても、こういった情報に触れる機会がほとんどなかったので大変勉強になりました。
懇親会でも楽しい交流ができ、特にtokibitoさんからは1時間以上もpythonについてのご教授をいただきました。「ファイル破断」というツールの作者の方です。
世の中が狭いということを改めて知りました。
ということで北海道すげぇ。
これからもよろしくお願いします。
これから行ってきます。
レポート書けるように、取材道具を持って行きます。
がんばります。
きのうで某「祭り」が終わったわけだが、3年ぶりに見に行ったその「祭り」の滑稽さというと、さらに度を増している印象があった。
金を払わないとまともにみることすら許されない。近くで見ようとすると警備員が「よけてください」としつこく迫ってくる。チケットを買わなかったり変えなかった人の大群が、いわばバリケードで遮られたステージから離れた場所で群れをなして背伸びをしてみている様は、これが誰のための「祭り」なのかを考えさせられる。食事のできるスペースがビアガーデンのときのように用意され、人でごった返しているのだが、驚くことにそこから踊っている「祭り」の主役はどこからも観られない。挙げ句の果てに、テントで完全に視線を遮って有料席を設けているところもある。
観るのも参加するのも協賛するのもすべてお金がかかり、それがどこか1カ所に集まっていると考えると、これが「祭り」なのか、と心底疑心を抱いた次第である。遠方からいらっしゃった数多くの方は、少なくともふがいなさを覚えて帰って行ってしまったのではないかと、札幌に住む人間として心配になってしまう。
気になってこの祭りがどのように運営されているのかを詳しく調べてみた。