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本とCDがこれだけ出てきた。

後はプラモデルとダイキャストミニカーをどうするか...。
飾っておきたいけど、置き場所がないなぁ...。

動画編集してみた。
Windows Movie Makerはとっても簡単だなぁ。

先ほど予選が終わったばかりのトルコGP。その舞台となるIstanbul Parkを最新データで走行してみた。

今日まであまり走ったことなかったのだが、実際走り込んでみるとシルバーストーンとニュルブルクリンク、富士の3つの良いところを足して3で割ったようなレイアウトで、コーナーのリズムがいいレイアウトである。さらに反時計回りである点が新鮮だ。例によってこれもティルケが手がけたもの。

今週末の見所は、バトンがシューマッハの持つ序盤戦最多勝記録を破るかどうか。楽しみである。

今シーズン3戦が終わったところで、ホンダの亡霊がF1を席巻し、前戦中国GPではニューウィーの車が劇的なワンツーを決めるなど、まさに60周年にふさわしい荒れ様のF1。各ワークスチームが大苦戦で、エンジンの供給を受けて参戦しているプライベーターが上位を占めているのは近年のF1と全く反対の構図であり、あまりにも皮肉である。

そんななかでドライバーに目を向けると、本当に歴史は繰り返すものだと痛感してしまう。20年に一度、こうも同じようなキャラクターが巡るものなのか。私なりの感覚で具体的に当てはめてみればこうだ。

  • プロスト = アロンソ
  • ピケ = マッサ
  • マンセル = ライコネン
  • セナ = ハミルトン
  • パトレーゼ = バリチェロ
  • ハッキネン = バトン
  • シューマッハ = ヴェッテル

このほかにも(今年は休養しているが)佐藤琢磨はドライビングスタイルがアレジ風であったり、ロズベルグにピケに中嶋と、2世ドライバーが勢揃い。2年前にはビンケルホックの倅も走った。セナ、プロスト、マンセルの息子世代がこのカテゴリにやってくるのも時間の問題である。

今年からのルール変更に目を向けてみると、KERSは昔のハイオクオーバーテイクボタンの現代版だし、空力パーツが全部取っ払われて90年代後半のデザインに戻った。タイヤもスリックになった。お陰でわかりやすいバトルが増え、中国GPではアロンソとウェバーによるサイドバイサイドのバトルを見ることができた。ショーとしてはここ最近で一番良い改正だったのではないだろうか。これからF1はWRCのように存続が難しくなるカテゴリになっていくかもしれないが、ちょっと見直したところである。

さて、今年のシーズンは誰が制するか。往年のパターンでは勝てなかった苦労人が連勝すると、必ずチャンピオンになっている。今のバトンはハッキネンの98年シーズンと大きく重なる。しかし、若い頃のシューマッハにそっくりなヴェッテルが早々と通算2勝目をあげ、未知数だ。マクラーレンもフェラーリも黙ってはいない。アロンソも不気味だ。

とりあえず、私はバトンに1票。苦労を報わせてあげたい。

職場での大先輩との休憩中の会話。
自分の趣味をわかってくれる先輩がいました。うれしい。

Honda ASIMO CM :「DINER(ダイナー)※」篇

このCMが大好きです。F1撤退は悲しいけれど、このCMを見ると心が温かくなります。

BGMはCDリリースされていないとのこと。是非欲しいです。

Live Videos by Ustream

F1 2001 -> F1 Challenge 99-02 -> rFactorと6年やってます。未だに楽しいです。

1994年5月1日。

そのヒーローは、あまりにも儚くこの世を去りました。
熱狂した一つの時代が、突然終わりを告げた瞬間でした。

残された最期の映像には、タンブレロへの突入で制御不能に陥った車体を
最後まで必死に立て直そうとする彼の姿がありました。
異常発生から衝突まで、1.5秒しかありませんでした。

ノイズに消えていく彼の瞳が、命の儚さと、尊さを訴えかけます。
私たちにとって彼を失ったことは、余りにも大きな悲しみでした。
でも、このスポーツに捧げる人々の情熱は変わりませんでした。

情熱が変わらなければ、どんなことでも乗り越えられる。

この大切なことを教えてくれたのが、
14年前のイタリアで起きた、一つの悲劇でした。

私は彼の追憶を胸に、明日もまた強く生きていきます。

モータースポーツの祭典がお台場で開かれていた。ニュースでその存在を知って、早速行ってきた。 様々なマシンの展示に、F1までもデモ走行。これが無料だというのだから、東京都はすごい。

人混みに押されながらホンダとトヨタのF1デモ走行をみてきたが、やっぱりF1はしびれる。 トヨタは甲高い澄んだ音で、ホンダは太く暴力的な音だった。

でも、今のレギュレーションがF1のスケール感を奪っていることも改めて実感した。 正直、2.4リッターV8は音が静かで迫力がいまいち。私がかつて聞いたことのある3.5リッターのDFRのV8やホンダV10はこんな小さな音ではなかった記憶がある。ドーナツターンを決めるときもすぐリミッターに当たってバラバラバラバラ。出力が落ちている。ホイルベースは長いけど、180cmの車幅じゃ車体も小さく見えてしまう。

デモ会場の横にはマクラーレンMP4/5の展示も。この車が走っていた頃から、もう20年もたつのか・・・。

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帰り道、レーシングカーを何台もみてうずうずしてしまい、Driving Force GTを買った。帰ってきてからこのコントローラでF1 Challenge 99-02を3時間ドライブした。やっぱり安物のコントローラとは格が違う。カウンターステアも決まるし気分は最高。

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明日は月曜日。モータースポーツ漬けの土日は終わった。

今ホンダの特番やってるけど、今日のホンダは中本さんもバトンもいて、大サービス。この特番で紹介されている日本のセナ君もいたようだ。やけに小さい男の子が中にいるのが気になっていたのだが、こういうことだったのか。

リアルなレースゲームが大好きだ。
Microsoft Sidewinder Force Feedback Wheel、Logicool GT Forceと使ってきたが、もっとリアルに遊びたい。そもそも家がないので遊べない!
レースゲームをしないために禁断症状が日に日に強くなってきている。

今実家に引っ越しの荷物として眠っているGT Forceは振動機能が死んでいる。
新しいのがほしい。F1はヨーロッパラウンドを迎えているのに、自分は何をしているんだ。
引っ越しが終わったらrFactorとGT Force Proをそろえてレース三昧をしたいと思っている。

ちなみにこんな感じでGT Force Proがとてもお手軽な価格になりました。

about Colspan


1983年生。技術系会社員。
趣味はJavascript。
韓国語を少し話す。
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